疲れた脳を休める3つの方法

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脳を休めていますか?

 

脳が疲れていると仕事の効率も悪くなったり、女性は肌荒れの原因になったりします。また、その状態が続くと老化が早まったり認知症になったりします。

 

スマホやパソコンで常に脳をつかっていると休む時間がありません。ときには、なにもかんがえずにゆっくりと脳を休ませてあげることも大事です。

 

まずは次にあげる3つのことから初めてみませんか?

 

  • 散歩をする

散歩をすることで、脳内のホルモンの分泌も活性化されて脳の働きもよくなります。特に、車通勤の人や電車通勤で車内でスマホをしている時間が長い人には有効です。足腰も鍛えられ、一石二鳥です。

時間は早朝がおすすめです。朝起きたら15分ぐらい「ボーッとした状態」で散歩しましょう。平日に時間のない人は、土日だけでもOKです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

● 入浴を楽しむ

一日を振り返り、ゆっくりと湯船につかってください。シャワーのみだと頭がリラックスできないので朝はシャワーだけでもいいですが、夜は湯船につかってゆっくりしましょう。できれば、テレビも見ないほうがいいですね。スマホの持ち込みもしないほうが、脳もリラックスできます。また、アロマテラピーで香りを楽しみながらの入浴も効果的です。ご自分の好きなエッセンシャルオイルを数滴入れて香りを楽しんでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●昼寝(仮眠)をする

仮眠をとると、脳をやすませ脳内のセロトニンが増加して「いい状態」になります。コツは熟睡するほど長い時間ではなく20分程度の時間がおすすめです。時間も夕方だと夜眠れなくなってしまうといけないので、仮眠のおすすめは12:00~14:00ぐらいの昼休みがベストです。また、完全に横になってしまうと熟睡してしまうといけないので、椅子に座った状態で仮眠するのがいいでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いかが

ですか?これならすぐにでもはじめられそうですよね。

 

いつも疲れている脳をたまにはリセットしてあげましょう。がんばっている脳を休めてあげることで、仕事の効率化、アンチエイジング、健康寿命につながってきます。

 

 

 

 

YNSA®(山元式新頭鍼療法)とは

頭部に0.25mmの鍼を1mm程度刺鍼するだけなので、安全で痛みもありません。また、頭部に刺鍼するので衣服を脱ぐ必要もないので、女性の方でも安心して受診できます。

さらに、脳の状態を改善するCES療法(アルファスティム)を併用します。これは耳たぶに電極をつけるだけで脳内のホルモン分泌が良くなりストレスが改善されます。

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#上田式美容鍼灸®

 

たかはし治療院 

〒255-0005  神奈川県中郡大磯町西小磯757

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